NestBlocks

ブロックを組んで、
マイコンを動かそう

マイコン向けビジュアルプログラミング環境。
ドラッグ&ドロップでプログラムを組み立て、USB接続でそのまま書き込めます。

  • コーディング不要、ブロックを並べるだけ
  • MicroPythonコードを自動生成
  • ブラウザだけで完結、インストール不要
NestBlocks

使い方

ブロックを組む
1

ブロックを組む

ツールボックスからブロックを選んで、ワークスペースにドラッグ&ドロップ。ブロック同士をつなげるだけでプログラムが完成します。コードを書く必要はありません。

USBで接続
2

USBで接続

Raspberry Pi PicoをパソコンにUSBケーブル1本でつなぐだけ。ドライバのインストールは不要で、ブラウザがそのままPicoを認識します。

0%
書き込み完了
3

書き込む

「書き込み」ボタンを押すだけ。ブロックからMicroPythonコードが自動生成され、Picoに直接転送されます。すぐにプログラムが動き出します。

0 ブロック
100%
📦
プロジェクトを開始
新規プロジェクトを作成するか、既存のファイルを開いてください
🐍
コードがありません
ブロックタブでブロックを配置すると
MicroPython コードが自動生成されます
リアルタイムグラフ
📊
データがありません
「グラフに追加」ブロックを使って
センサーデータをリアルタイムで可視化できます
外観
☀️
ライト
🌙
ダーク
言語 / Language
表示言語
Display language
エディタ
サウンド
ブロック操作時の効果音
接続
ボーレート
シリアル通信の速度
プロジェクト
エクスポート
全プロジェクトをJSONファイルに保存
インポート
JSONファイルからプロジェクトを復元
印刷
ブロックとコードを印刷
キーボードショートカット
保存
Ctrl + S
元に戻す
Ctrl + Z
やり直す
Ctrl + Shift + Z
削除
Delete / Backspace
ズーム
Ctrl + スクロール
データ
使用容量
プロジェクト: 0件
設定をリセット
すべての設定を初期状態に戻します
すべてのデータを削除
プロジェクトと設定をすべて削除します
NestBlocks について
バージョン
v1.4.0
Blockly
-
対応ブラウザ
Chrome / Edge(Web Serial API対応)
ライセンス
Apache License 2.0(Blockly)
新規プロジェクト
ボード
確認
1
2
3
Pico
STEP 01
USB ケーブルで
パソコンに接続
マイコン の USB ポートとパソコンを、MicroUSB ケーブルでつないでください。
💡
初めて接続する場合、ドライブとして認識されることがあります。そのままお進みください。
接続するポートを選択 Raspberry Pi Pico 接続
STEP 02
ポートを選択して
接続ボタンを押す
「接続する」を押すとブラウザのポート選択画面が開きます。リストから使用するマイコンを選んで接続してください。
接続完了
マイコン に
接続しました!
これでブロックプログラムを書き込めます。ブロックを組み立てて、「書き込み」ボタンを押してみましょう。
拡張機能 プロジェクトに機能を追加
PicoNest Raspberry Pi Pico 用拡張ボード
PicoNest 拡張ボード

主な機能

  • DCモーター制御モータードライバ内蔵で、4つの DC モーターを駆動できます。
  • サーボモーター対応4つのサーボモーターを接続して角度制御が可能です。
  • OLEDディスプレイI2C 接続の OLED ディスプレイで情報を表示できます。
  • 各種センサー拡張GPIO・I2C・UART アナログ入力のピンを引き出し、センサーを手軽に追加できます。
RoboPad スマートフォン用 BLE コントローラーアプリ

以下の QR コードをスマートフォンで読み取るか、ボタンからアクセスしてください。

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